original
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/11

かごちぐら

4,300円から5,000円

送料についてはこちら

  • かごちぐら

    ¥4,300

    残り1点

  • かごちぐら/背負いひも付

    ¥5,000

    残り1点

※この商品の売上の一部は購入者サポートとして寄付されます。寄付金は工賃への上乗せや環境整備改善など、働き手さんのために活用されます。 リサイクルペーパーの紙ひもを開いた紙おびを使い、丁寧に編みあげたかごちぐらです。 しっかりと編み上げられていながら、通気性もよく紙ならではのしなやかさと温かみのある、使い勝手の良いサイズ感のかごです。 和柄の背負い紐付きのタイプもあります。 (※紐の柄はひとつひとつ違い、選べません) サイズ:高さ220mm×直径200mm ※手作りにつき個体差があります 1〜4:ひと編みひと編み手仕事で、丁寧に編み上げられています。しっかりと目が詰まっていますが、硬すぎずしなやかさがあります。 5:和柄の背負い紐は網目に通してあるので、長さの調節ができます。(柄は選べません) 【こうして作っています】 6:紙ひもを同じ長さに切りそろえ、一本一本手で開き丁寧にしわを伸ばします。きれいにしわが伸びていると作業しやすく、きれいに仕上がります。 7:ひとつのちぐら製品を作るのには、たくさんの紙おびが必要。根気のいる作業を得意とする作り手さんの特性が活かされています。 8:底面から編みはじめます。紙おびを一枚ずつ差し込み巻きつけながら、しっかりとした板状にします。 9:紙おびを巻きつけて紙を縄状に伸ばし、少しずつ高さを出していきます。 10:しっかりとした形を作るに繊細な力加減が求められる、根気のいる作業。これも作り手さんの特性が活かされた仕事です。 11:ちぐら作りは、作り手さんに人気の仕事。これを作るためにここに通う作り手さんもいるほどです。作り手さんの特性に合わせ、口頭での指示よりも図や数値で作業の進め方を伝えるようにしているのは、支え手さんの配慮。作り手さんに無理がないよう、作業の進捗状況を細かくチェックしています。 【この製品を作っているのは、こちらの皆さんです】 https://manoy-wmfplace.jimdofree.com/2023/08/03/%E5%B0%B1%E5%8A%B4%E7%B6%99%E7%B6%9A%E6%94%AF%E6%8F%B4b%E5%9E%8B%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E6%89%80-%E3%81%AB%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%A1/

セール中のアイテム